豪雨災害に関する情報まとめ

通行止めに関する情報

【令和4年9月8日午前8時現在】
■町道 黒土山内線【内川小倉地内】(下記関連マップ(1)を参照)
■町道 湯ノ又台線【内川湯ノ又地内】(下記関連マップ(2)を参照)
■町道 小川口線 小川口橋【内川浅見内小川口地内】(下記関連マップ(3)を参照)

停電に関する情報

【令和4年9月8日午前8時現在】
町内で停電は発生しておりません。

断水に関する情報

【令和4年9月8日午前8時現在】
町内で断水は発生しておりません。

豪雨災害に関する相談窓口

町では、引き続き被災された方々の相談窓口を次のとおり設置しています。
五城目町住民生活課(電話番号018-852-5112)
受付時間 午前8時30分~午後5時15分(平日)

り災証明・被災証明書の申請を受け付けます

令和4年8月豪雨による浸水等により被災された方を対象に、消防署で罹災証明書、被災証明書の申請を受け付けます。

罹災証明書は、住家(移住のために使っている建物)の被害程度を証明するもので、被災者からの申し出により、住家の被害状況の調査を行い、確認した事実に基づき被害の程度を証明するものです。

被災証明書は、住家以外の建物や家財道具などの被害について、被災写真に基づき、災害の事実を証明する書類です。
詳細については、町消防署(電話018-852-2028)へお問い合わせください。

り災証明書・被災証明書交付申請書はこちらからダウンロードできます。​

災害廃棄物の処理に関する情報

今回の災害で浸水し使用できなくなった家財などは、緊急的に家の敷地等に出していただきますようお願いします。町内事業者が順次回収に伺います。
また、八郎湖周辺クリーンセンター(男鹿市)へも、災害廃棄物を搬入することができます。その際は、町住民生活課への申請が必要となります。
※ごみの回収時や搬入の際は、各自で分別をお願いします。
◎ごみの出し方・分け方はこちら

住まい等の消毒

床上浸水・床下浸水後は、食中毒や感染症が発生しやすくなります。特に感染症予防のためには清掃と乾燥が最も重要です。
◎床下浸水・敷地内の消毒
 し尿層や氾濫した汚水が付着した壁面、乾燥しにくい床下等の消毒です。希望される場合は、消石灰を配布します。消石灰を散布する時は、手袋とマスクを着用し目に入らないように注意してください。
◎床上浸水
 屋内の泥の除去、水での洗浄、雑巾等での水拭き乾燥後に消毒が可能になります。消毒可能となった方は町健康福祉課(電話018-852-5180)へご連絡ください。

固定資産税の減免措置

こちらのページをご覧ください。

県税の減免

こちらのページをご覧ください。

上下水道料金の減免

こちらのページをご覧ください。

災害支援金を受け付けています

こちらのページをご覧ください。

災害ボランティアセンターは9月2日で閉鎖

令和4年8月豪雨により被災された方々を支援するため、町が社会福祉協議会に委託し、8月15日に開設した災害ボランティアセンターは、多くのボランティアの皆さまのご協力をいただきながら活動を行ってきました。ボランティアに参加された皆さまのご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。
災害ボランティアセンターは、9月2日をもって閉鎖しました。