【注意】 長期間の大雪に警戒が必要です。

気象庁によると、21日(水)から25日(日)頃にかけて、強い冬型の気圧配置が続き、上空には寒気が流れ込む見込みです。
この期間中は総降雪量が多くなり、大雪警報を発表する可能性があります。25 日(日)以降も寒気の影響が続くおそれがあります。

・大雪の場合はできるだけ外出は避けましょう。
・やむを得ない外出の際は、最新の気象情報や交通情報を確認し、余裕を持って行動しましょう。

以下の対策や備えもご確認ください。
・念のためカイロや非常食、携帯充電器などを持ち歩きましょう。
・特に車で移動の場合は携帯トイレ、スコップなど立ち往生の対策をしましょう。
・断水時に備えてペットボトルや浴槽に水を準備しておきましょう。