【注意】雪による事故に注意しましょう。

秋田地方気象台によると、秋田県では、1月20日(火)から続いている冬型の気圧配置の影響で、特に県北部を中心に記録的な大雪となっています。
2月6日(金)ごろまでは一時的に寒さが緩みますが、7日(土)から8日(日)にかけて再び強い冬型となる見込みです。
この間、寒暖差が大きく、4日(水)から5日(木)は雨が混じるため、屋根からの落雪やなだれが起こりやすくなります。
大雪やなだれに特に注意してください。
関連ファイルのチラシ(「雪による事故に注意しましょう」)を参考に安全対策をお願いします。