【注意】強い寒気による大雪に注意しましょう。

秋田地方気象台によると、2月7日(土)から9日(月)頃にかけて、強い冬型の気圧配置となり、上空に強い寒気が流れ込む見込みです。
この影響により、8日(日)を中心に大雪となるおそれがあります。
特に、発達した雪雲が同じ地域にかかり続けた場合や、気温が予想より低く推移した場合には、警報級の大雪となる可能性があります。
また、これまでにとけた雪が再凍結することが予想され、交通障害や転倒事故などに十分な注意が必要です。

7日(土)18時までに予想される24時間降雪量は多い所で、
 沿岸山沿い 30センチ
 沿岸平野部 20センチ
 内陸山沿い 30センチ
 内陸平野部 20センチ

その後、8日(日)18時までに予想される24時間降雪量は多い所で、
 沿岸山沿い 30センチ
 沿岸平野部 20センチ
 内陸山沿い 40センチ
 内陸平野部 30センチ

最新の気象情報に注意しながら、関連ファイルのチラシ(「雪による事故に注意しましょう」)を参考に安全対策をお願いします。